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8月, 2023の投稿を表示しています

夏に何もしなかったから というわけではないけれど

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誰かの真似ではないけれど、スキーのオフシーズンのトレーニングの つもりで、  そして何も 新たなことを しない毎日を変えるため、   長野県富士見町の「入笠山」に登ってきた。 パノラマスキーのゴンドラリフトからのアプローチも考えたけど、  やっぱ 苦労して登った方が 達成感あるし、トレーニングになるので、   沢入登山口駐車場に車止めて、山頂を目指すことに。 休まず歩くこと50分 湿原へ。  此処でゴンドラリフト利用のハイキング客の大群と合流。   入笠山 山頂を目指す。 (俺も中高年だけど)中高年の団体を追い抜き、30分で山頂に。   山頂滞在時間5分くらい? で 下山。  速足で下山したら、膝が痛くなったので、ペースダウン。   最終的に、全工程かかった時間は 1時間50分。    大変疲れました。 一つ感じたのは、靴の重要性。  グリップ力があり、靴底が固い方が安定感があると感じた。   幸い、サロモンのトレッキングシューズを履いて登った。    クッション性はイマイチだったが、それ以外は信頼のおける性能だった。 今度、クッション性のある中敷、購入検討しよう。

5時30分は ないでしょう??

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 若草浅原地区の水防祈願祭、毎年8月25日の朝5時30分から水防祈願の儀式をしている。  この儀式は、過去に釜無川の堤防が、豪雨・水害により、この地(一本杉)で決壊し、それを地元の浅原村・藤田村の住民だけでなく、南湖村、五明村の住民が、堤防の決壊の修復作業に従事したことが起源している。  過去の水害を忘れずに、教訓として対策を常に行うよう意識づけするために、例年8月25日開催している。  それはいいのだが、これに参加するのが、浅原地区・藤田地区の区役員、それに消防関係者。  せっかく長年続いている儀式、6~7人程度の参加で、いいのか?と思う 開催を8月25日前後の休日のみんなが集まりやすい時に開催し、地域の皆に周知し、参加してもらう。過去の教訓を今後の糧にできると思うのだが。  前例踏襲、世の中の流れ・変化をキャッチアップしていない。役員は、1~2年で交代。変えると面倒なので、去年・例年の通りやった方が楽だと思っている。まさに日本病だ。  朝5時30分の儀式。勘弁してもらいたい。     

休日 土曜の出勤で 

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 11日、12日は、弁当屋さん休みなので セブンの冷食 食べました。 カプリチョーザのスパゲティ 相当うまいですね。リピート確定です。 12日は、前日の感動を確認したくて、カレーを買ってみました。150円ほど高かったのですが、これも うまかった。肉をしっかり感じられて、一晩寝かせたカレーのようで うまい。 それに、ご飯もうまかった。 これじゃあ、セブンの冷食 すべて食ってみようと思っています。

5月に発注した ごみ収集庫が、やっと設置することができました。

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 二つで70万円でした。 藤田区の人口は、4,196人 世帯数は、1,622戸 うち組に入っている世帯は、654戸(40%) このうちの、何%の方かは、 区費も払わず、捨てていくのです。 この写真。平日のものです。 連休明けだとか、年末年始の 風景ではありません。 そのため、今回2個設置しました。