夏に何もしなかったから というわけではないけれど
誰かの真似ではないけれど、スキーのオフシーズンのトレーニングの つもりで、 そして何も 新たなことを しない毎日を変えるため、 長野県富士見町の「入笠山」に登ってきた。 パノラマスキーのゴンドラリフトからのアプローチも考えたけど、 やっぱ 苦労して登った方が 達成感あるし、トレーニングになるので、 沢入登山口駐車場に車止めて、山頂を目指すことに。 休まず歩くこと50分 湿原へ。 此処でゴンドラリフト利用のハイキング客の大群と合流。 入笠山 山頂を目指す。 (俺も中高年だけど)中高年の団体を追い抜き、30分で山頂に。 山頂滞在時間5分くらい? で 下山。 速足で下山したら、膝が痛くなったので、ペースダウン。 最終的に、全工程かかった時間は 1時間50分。 大変疲れました。 一つ感じたのは、靴の重要性。 グリップ力があり、靴底が固い方が安定感があると感じた。 幸い、サロモンのトレッキングシューズを履いて登った。 クッション性はイマイチだったが、それ以外は信頼のおける性能だった。 今度、クッション性のある中敷、購入検討しよう。