投稿

1月, 2009の投稿を表示しています

NPO支援コーディネーター養成講座に行ってきました

『NPOは、全国に3万5千あり、そのうち山梨県には270団体があり、 NPOのニーズは、増えている。 しかし、既に600団体が解散し、多くの団体が休眠状態である。 なぜか、1番には・・収入が少ない。      2番には・・人が集まらない。 じっさい、ほとんどのNPOの収入は、500万円未満で、 その収入源は、1会費、2寄付、3主たる活動、4その他活動、5助成金・補助金 主たる活動、その他の活動で、収入を確保しなければ存続は難しい。』 作るのは簡単だけど、維持継続はむすかしい・・・・

勉強会2 『出会い』

『人間は一生のうち会うべき人には必ず会える。 しかも一瞬に過ぎず、一瞬遅すぎない時に しかし、縁は求めざるには生ぜず 内に求める心がなければ たとえその人の面前にありとも ついに縁を生ずるに至らずと知るべし』 つまり 出会いは 座って待つのではなく、 自分から出て行って出会いを 作っていかなければ ダメ。 奥深いな~

勉強会

毎月一回職場の有志で勉強会を実施しています。 1月は、『「出会いの人間学」出会いと分岐点~ココシャネル~ハンディキャップの克服』 でした。 内容が濃かったので、何回かに分けて書いていきたいと思いますが、 今回は、継続です。 物事は続けることによって意味がある。 やっている人と、やっていない人の差は、年を追うごとにでてくる。 1年くらいならその差は『微差』ですが、 10年続ければ、『僅差』になり、 30年続ければ、『絶対(大)』差になります。 そういえば、我が極真カラテの大山総裁は、 『 極真とは千日を以て初心とし万日を以て極とする 』 表現しています。 日々の鍛錬と、その継続こそが 強い心と体を醸成するのですね。

若草地区体育協会会議

イメージ
若草体協主催スキーツアーは、 35名の申し込みがありました。 今夜、スキーツアーの今後の準備のため、 若草生涯学習センターにて話し合いを持ちました。 体育指導員4名、体協役員3名が随行することになりました。 参加者には、リンゴをお土産に買って渡すそうです。 参加費が安いのに、こんなことまで、無駄づかいだな。

石が出た

24日の夕方か、トイレに行って 小用をたそうと思い いつも しなれた行動を、シャーっと安心のひと時。 最後のほうで、俺の水栓をふさぐ違和感。 例えると、水をためた洗面器の栓を抜いたあと 水圧でその栓が また水をふさぐような感じ。 もしかして、(私20代のころから尿道結石ができやすい体質) 石が、俺の膀胱から尿道への尿路に引っかかったかな? それから・・・、座ったり、体をよじったりすると、膀胱と尿道の 付近がチクチクする。 そんな、状態で25日トイレに座り、小用をたしていたら、 尿道に違和感が、すると便器にパチンと音が、見ると白い石がありました。 これで2回目、10数年前は、確か黒く、石のようだった。 今回は、水晶のような白っぽい鋭いトゲトゲのかたまり。 久しぶりの石。痛くないからいいけれど、結石には幾度となく悩まされた。 体質改善と節制をしなければと 思う今日この頃。

本屋は楽しい

イメージ
食品スーパー、DIYセンター、 郊外型スポーツ店、ショッピングセンター 買い物は楽しい。多くの商品が並ぶ。 見たこともないもの。新製品。。。。発見の連続だ。 どんなものなんだろう。どんな味がするのだろう。 手に取ってみる。だんだん欲しくなる。 金はないんだけど、つい財布が緩む。 一番楽しいとこは、本や。朗月堂は何時間いても飽きない。 いつも、店から離れた西側大型車駐車場に停め、西側の入り口から入る。 いきなり新書コーナー。さーっと見るだけでも、20分はかかる。 次に文庫本、約10分で通過。新刊コーナー・特集コーナーを5分でスルー。 ビジネス書のコーナー、タイムリーな社会問題を取り上げた話題の書籍が、 ここを通過するには30分はかかる。 トータル1時間経過、やっと東側の雑誌コーナーへ、幾種類か月刊誌を見て 南側の棟にコンピューター・自然・建築・メカニックと手に取るものすべてが興味ある また、興味がわいてくる。 この日もトータル2時間いました。で、何にも買わないわけじゃなく、買いましたよ~。 ゲリラ戦争【映画になったチェ・ゲバラの・・・】 米百俵【小泉元総理が演説の中で話した、越後長岡の小林虎三郎の諭】 日本人が知らない恐るべき真実【今の金融危機を予想した本】 金融の仕組みは全部ロスチャイルド家が作った【題名のとおりです】 地元学をはじめよう【題名がよかったから、衝動買いです】

厳しい寒さを感じられる家

イメージ
我が家は、四季を肌で感じることができる家。  夏は暑く、冬は寒い。この季節外気が、朝夕はマイナス。 我が家の室内は10~5度。  コタツと石油ファンヒーターが欠かせない。 それでも、今はいい。16年前までは、安い―コタツだけ。 布団は板の間の上に、薄いマット薄い布団、掛け布団は綿の重い布団。 それもほとんど干したことがない湿ったやつだ。  焼酎のキジを飲んで体を温めなきゃ眠れなかった。   飲まない時はコタツにあたったままで寝る。 何といってもつらいのは、あさ。  さむーい。布団から出るのがすごーく勇気がいった。 朝の空気は、俺の体に冷気が刺さる。  あと5分。あと2分と。なんども自分の気持ちが挫ける。 ・・・・それで思うんだけど、温かい家ってどんなんだろう。  今の家は、高気密高断熱。暖房費があまりかからない(?)   らしい。 高気密、高断熱の住宅に住んでる人  じっさいどうなんですか?

任期

21年3月をもって、  南アルプス市体育指導員の   任期が終了します。 19年4月から2年間活動してきましたが、  納得できる活動ができたかと言えば   ・・・?ですね。 そもそも、この役を受けた理由は、  極真カラテの小林師範代に   指名されたこともあるのですが    若草地区体育事業に     不満があったからでもあります。 10数年前と変わらない、ことをヤッテるだけ。  時間が止まっているようでした。 体育協会も、一人(困った人なんです)に振り回されて、  陰で不満を言うだけ   何の改革改善案もだせな雰囲気でした。 そんなこともあって、なったのですが  自分がやりたかったことは   若草地区のスポーツ振興    でも役目は、南アルプス市体育指導員 それに、市の事業が結構あって大変でした。  事業するのですが、目的がはっきりしない   ただ事業が盛大の行われればいい    それだけなんです たとえば「ドッジボール大会」  この事業、スポ少に入って運動していること   TVゲームなどインドアの子と    2極分化している。 そこで、インドア派の子供を  ドッジボールを通じて   少しでもスポーツに親しんでもらおうと    始めたのだけれど 大会を盛大にしようと  スポーツ少年団の各団体に   呼びかけ参加をお願いしたようですが 案の定、スポーツやってる子のほうがうまい  結局、スポ少チームにはかなわないわけです そんなイベントを6年間変わることもなく  開催しているんです まー 自分が変えればいいのですが  72分の1とても一人で反対はぶてません そんなこともあり、消化不良の状態で  2年間やってきてしまいました 若草地区では、引き続き体育指導員として  活躍される方もいます。 残られる方に、若草地区のスポーツ発展を  託して、やめることにします。     

帰り道

イメージ
志賀を離れ、帰宅の途へ 山ノ内町 道の駅北信州やまのうち ここはリンゴが安いんです。 スキーの帰り お土産のお勧めスポット 推薦します。 遠くに、北志賀夜間瀬スキー場が 見えたので、 記念にパチリ。 2月8日にまたこれるかな~。

下見を終えて

イメージ
仕事は終了。 せっかく志賀高原に来たのだから、 スキーしました。 一の瀬ゲレンデから、寺子屋スキー場へ 寺子屋は、志賀では横手山に次ぐ標高があり 雪質抜群でした。スキーを踏むとキュッと音がして、片栗粉のような感じでした。 景色抜群だったので、思わず携帯でパチリ。

レストラン

イメージ
ホテル ボゥルズ志賀の レストランの券売機です。 メニューは 親子丼、マーボーラーメン、 牛丼、カレー、カツカレー、 みそラーメン、鍋焼きうどん、 焼き肉定食 どこにでもあるメニューですね。 私のおススメは、券売機では買えない「ピザ」です。 これ・・売店で買うことができます。 ホテルの3階にある、ピザ屋ハウスで作っていて、 レストランでも食べることができます。 結構本格的で、ゲレ食では、かなりアベレージ高いです。 ミックスピザは、オリーブ・サラミが ポテトピザは、ジャガイモ、ベーコンが結構なボリュウムでのっかっています。 1000円食うべし。

施設紹介

イメージ
ホテル ボゥルズ志賀の施設を紹介します。 この写真どこからだと思います。 露天風呂からの景色です。 眼下は、ゲレンデ。 露天風呂からゲレンデが見える、 ということは その逆も・・・・・ でも、、露天風呂の使用は午後3時からになります。 残念です。 でも うち風呂は入浴OKです。 ガラス越しから、一之瀬スキー場が見えますよ。

志賀へ

イメージ
2月8日 若草体育協会主催の 志賀高原スキーツアーが開催されます。 本日は、その下見のために、 当日、日中部屋をお借りする 一の瀬スキー場のホテルボゥルズ志賀 へ行ってきました。 ゲレンデのすぐ隣、近すぎます。 最高です。 これで参加料大人3000円は安いなー。

夕方近く

イメージ
正月休みボケから回復したと思ったら、3連休。 3日ぶりの仕事。なんか、エンジンの係りも鈍いな~。 といって、 全快のときモーレツに仕事やっているわけではないんだけど。 パソコンに向かって仕事してると、 外の空気や、景色が目に入ってこないんだけど、 今日は3階で会議。ふと外を見てみると、 西日を浴びた富士山がくっきりはっきり見えました。 あまりにもきれいだったので、 しっかり目に焼き付けたんだけど、写真撮りたかったな。 で、会議終了後に写真を撮りました。 すっかり日は落ちて、きれいじゃなかった。 それに、携帯電話のカメラだから、いまいちだったかな。 ついでに、東の大菩薩峠もカシャと~。温かくなったら、山に登ろうかな。

どんどん焼きの小屋

イメージ
 どんどん焼きとは、日本各地で行なわれる小正月(1月15日)の火祭りです。    前年書いた習字、お正月に使った門松やしめ縄、お守り、祈願成就した「だるま」などを持ち寄って焼き、その火にあたったり、餅を焼いて食べて無病息災を願うものです。  どんどん焼きの小屋の形は地域によっていろいろあり、藤田地区では、青竹を骨格として、藁を詰めて四角柱の櫓を組み、これに火を投じて松飾りなどを焼きます。  今年は、「ぶく」なので、子供の習字を小屋にいれるだけで、どんど焼きには行きませんでした。

2009年の初仕事(農作業

イメージ

明日から仕事

イメージ
正月休みボケから回復するため 怠けものモードから、仕事モードへ ギアチェンジ。 いつも通勤している道を 歩いてみました。 澄み切った冷気と朝日を浴びて 川も山も鮮明に、私の角膜に写ります。 こんな景色を毎日見ていたのに なかなか、その素晴らしさを 実感しなかったのは 自分に 心の余裕がなかったから?

2009年の初仕事(農作業)

イメージ
畑が、新年のやわらかな日差しをうけ 凍った地面にゆっくり吸収されています。 連日、零下の気温にもかかわらず、 作物は、元気ではないけど しっかり地面に 根ざし、低温に耐えていました。 梅の木は、つぼみをふくらませ 開花の準備をしていました。 寒さは今から本番なのに、樹木は春の訪れを 感じているんですね。