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11月, 2009の投稿を表示しています

最終の観光

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世界遺産  五箇山菅沼合掌造り集落へ 岐阜の白川郷が有名ですが、 富山にもあるんですね、 世界遺産。 ココ今でも生活しているんです。 中入ると、暗くて寒いですよ。 世界遺産を 維持していくのも 大変ですね。 ここで蚕を飼い、 糞で火薬をつくったそうです。 この二日間で 行ってよかったと感じられたとこです。 五平もち うまかった。

庄川峡遊覧船

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庄川を ダムでせき止めた湖に 船を浮かべただけの観光。 必要なし【公共でやっているのなら業務仕訳で廃止になる】

2日目

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井波木彫りの里を見学後、 瑞泉寺(井波彫刻の粋を集めた寺) 素晴らしい彫刻なんですが???? だからなんだ???? 心が・・・関心が・・・・ 俺にとってこういう旅行は 苦手です。

庄川温泉

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鳥越の宿『三楽園』出の夜の宴の料理です。 ぶりの刺身は、 脂が乗っていてそれがほのかな甘みがありました。 今まで食ったブルの中では一番うまいと思いました。 そのほか、白エビ、溶岩で焼くステーキ、 フカヒレが入った茶わん蒸し、 氷見うどん・鳥つくねが入った鍋物・・・etc 結構、よかったです。

1日目の日程

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中部横断道~中央高速道路~長野自動車道~上信越自動車道~北陸自動車道 と乗り継ぎ、富山ICで富山民俗資料館へ。軽く見学の後、高岡市内で昼食。 食後、高岡大仏(日本三大大仏)を見物し、瑞龍寺(前田年長の菩提寺)を見学しました。 見学するんですが、特別な感動があるわけではなく、ただなんとなく・・・日程を消化しました。 この仲間の旅行は????です。

松代のパーキングで

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 11月29~30日と、平成9年10年度体育指導員の皆さんの無尽で、富山の庄川温泉に旅行に行ってきました。    6時30分若草支所を出発し、高速へ。  松代のパーキングにとまったので、スキーにいつも行くときに食べている『天玉そば』を食しました。 ココのそば、そばの香りがしっかりして、てんぷらにはエビが多く入って、卵が温泉卵になっています。この質で490円は安い。(食べるたびに思います)

歩き2日目

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昨日は雨でしたので、歩きは中止。 今日は晴れたので、歩くことに。 歩くと 自転車では、気がつかない景色が目に入ってきます。 こんなに近くで、 鮮やかな紅葉が見れるなら、 紅葉狩り行かなくてもいいです。

11月15日の畑

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ブロッコリー 相当大きくなりました 白菜 結球目前です 大根 間引きしました

クローバー

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うちの畑の クローバーです 4枚葉っぱのクローバーが  よく見つかると、   Mさんが言ってました。

日本の税について

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地域に住んでいる  ブラジジル・ベルーの方たちに、 日本の税金のシステムを  知っていただくための勉強会が   開かれたので行ってきました。 制度が違う国の人に  理解していただくのは大変でした。

歩いて通勤

めっきり寒くなったし、今日から歩いて通勤しました。 7時40分に家を出て、8時15分には仕事場に到着。 程よい疲労が気持ちよく、体が軽くなった感じがしました。 3月いっぱい続けるつもり。

アメリカ軍基地問題

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11月 7日~9日まで 沖縄にいましたが、 新聞も、テレビも 連日 米軍基地移転問題の話題でした。 国道58号を通っていると、米軍基地が見え、英語の看板があり、外国のナンバーの車が走り、時折、すごい音がすると思ったらジェット機の爆音。 8日には ひき逃げ事故で、地元の老齢者が死亡。 犯人は米軍関係者らしく、警察の権限が及ばない、基地の中に“逃げてしまった”とか。 一時滞在の私達観光者は、沖縄の きれいな部分しか見ない。 「沖縄よかった」「海が透明できれいだった」「ロハス」で「スローライフ」、「癒しの島」て云うような印象だけを持っていくのではなく。米軍という影の部分もしっかり見てりかいするひつようがあるな~と感じる。 (じゃー どうすればいいかわからない。現状 俺たちは、沖縄でお金を使うことしかできることはない。) 

国際通り

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飲食店、お土産、 衣料、食品何でもそろう、 活気のある場所です。 リゾートホテルの生活もいいけど、 ココも外せない。 買い物好きな日本人です。

沖縄だから

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一様海岸も 撮っておきました。 白い砂は、 貝やサンゴの死骸だそうです。 写真の男は、アグー豚の幸一です。 くそ遅刻野郎で、優柔不断のエキセントリックな変な奴。

AW~All American Foods

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此処知っていますか? 沖縄にしかない?ハンバーガーチェーンストア。 ここの。ルートビアを一度飲んでみたいと思っていました。 【飲んだ感想⇒すごいインパクトです】 痒いときに塗る軟膏、そう 『ムヒ』の味なんです。それに半端じゃない甘さ。アメリカ人や沖縄の人は、これを普通に飲んでいるんですね。恐ろしい味覚です。でも常夏の沖縄では、この位のインパクトが必要なんでしょうか。

沖縄そば

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沖縄いって、そばを食って帰らないわけにはいかない と思って、前もってリサーチしておいた処へ。 2日目は『田そば』へ。カツオの香りと、味がしっかりしています。 肉もよく煮込んであり、とろとろ。三枚肉が全然脂っぽくありません。それで骨の周りにコラーゲンがしっかり乗ってとろとろでした。 6~800円とちょっと高めでしたが、うまかった~。つぎ来る時も、絶対外せない“沖縄そば”の店です。  3日目は、メンバー全員で『亀かめそば』に行きました。 那覇市内にあり、国際通りからも近いです。 軟骨そばは、長時間煮込まれた、とろける柔らかさのソーキが乗っています。 まさに骨までうまい渾身の一杯でした。 400~500円の値段設定も素晴らしいです。 ここも、また来たいお店です。

首里城

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今回で3回目の沖縄なんですが、まだ首里城へ入ったことがありませんでした。 興味はなかったのですが、近かったから行ってきました。 沖縄という島の中で、これほど立派な 建物や石垣をつくったということは、当時の支配者は、絶対的な権力をもっていたんですね。 その他多くの住民は、強制労働など、大変な搾取をされていたんですね。 素晴らしいなんて思えない。

沖縄の住宅

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沖縄の住宅って、 殆ど コンクリート造りの家でした。 台風や高温多湿の気候、 台風の直撃を受ける場所など、 気候・地理条件の中、 鉄筋コンクリートの家がイイにでしょうか。 仲間の解体業をやっている奴が、左官屋には沖縄出身が多いと言っていました。 なるほど、建設業でもコンクリートに従事する人が多く、熟練しているので、本土での需要があるのでしょう。

奥武島

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奥武島の海。 これはテーブルサンゴ。 サンゴの周りには、いろんな魚がたむろしていました。 しかしこの海でも、 海水温の上昇が原因とみられるサンゴの白化現象が発生していました。 そこはまさに、水の中の砂漠。何にもいませんでした。