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キリン工場見学

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生麦のキリンビール工場。製造工程と日本でのビールの歴史を学びました。 最後に、生ビールの試飲(結構いただきました)。昼のビールは効く・・・

生麦事件

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薩摩の大名(島津久光)が江戸からの帰国途中、いまキリンビール工場 (現横浜市鶴見区) となっている付近を通過のさい、行列に馬で乗り入れたイギリス人4人を殺傷した事件。 これがキッカケで、薩英戦争になったとか。

鎌倉のコロッケ

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大仏見た帰り。 ツイッターやっている後輩が、美味いコロッケ屋があるとの情報を。 話題の「宮代商店」へ。 普通の肉屋さんて感じだけど、コロッケが充実。20種類近くあった。 迷ったが、カマンベール・普通のコロッケ・エビチリ・カレー・コロッケ三兄弟を注文。 ココは注文を受けてから、揚げるシステム。待つこと5分。アツアツのコロッケ登場。  ・・・・美味い・安い・また来たい・・・

農産物直売所

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志賀高原へ行ったスキーの帰り、 JA中野オランジェへ立ち寄り、農産物購入しました。 リンゴ・しめじ・人参・何でも100円 安い。 スキーをしに来たのか、買い物に来たのか。
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平成22(2011)年も残り数時間となりました。 この1年、何が出来たのか。 仕事・NPO・遊び・ やることなすこと すべてが中途半端だった様な気がします。 しっかり目標を掲げ取り組まないと、1年なんて あっという間に過ぎてしまいます。 来年は50歳。 何かをしなければ、何かを残さなければと・・思いつつ、肩の力を抜いて 流れに身をまかせいきていくのか。 昨日(30日)、龍馬伝見ていたら 福山龍馬さんが『世の中の人は何ともいえばいへ。 わがなすことはわれのみぞ知る』言っていたシーンが・・・。う~ん、差を感じる一瞬でした。 ※写真は関係ないです(横浜・志賀高原の写真)

ココはどこ

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竜王駅のイルミネーション 駅がきれいになり、課題は周辺の賑わい。 こちらは 横浜伊勢佐木町。午後10時00分頃 竜王駅にもこのくらいの「賑わい」がほしい。 それは無理ですね。

カモシカのカレーバイキング

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12月25日クリスマス 志賀高原へスキー メンバー ISさん、俺、K丸くん、S久間くん 極楽スキー派の我がメンバーにとって、昼食は大切な時間です。 スキー場でも、 美味くて ゆったりできるとこ をチョイスし、疲れた体を癒すんです。 今回も奥志賀スキー場のホテルグランフェニックスで昼食をと計画したいたのですが、焼額山(プリンスホテル)スキー場から渡れなくて、断念しました。 それで次に選んだのが、志賀高原一之瀬にある、ホテルジャパン志賀のレストラン。 カレーバイキング。ココのナンは、秀逸。もっちり・ふっくらで 美味いです。太鼓判です。 ただし、ソファー以外の席はソボイのでゆったりできません。

最近食った ラーメン

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『博多っ子』関内店 12月8日~宴会、カラオケで疲れ果てたのですが、ラーメン喰いたいとの要望で、訪問。韓国料理の辛味が、舌に残っていて、あまり味がわからない。 12月20日 『縁者』 流行りの、魚介豚骨。美味いんですが、最近はどこでも食えるので、当たり前の味になってしまった感がある。 12月22日『円熟屋・大里店』 特製魚介豚骨 円熟屋のオーナー矢野氏が、ラーメン作ってました。 手際が良かった。 12月25日『松代上りAS』 辛味噌ラーメン 生姜とニンニク、ゴマ油がよくきいていた。

スキー

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いちばん長く続けているスポーツ『スキー』 最盛期は、年間40日スキー場に行っていたことも。 20数年前は、一年中スキーのこと考えていたな~。 いまでは、年に3・4回。それも連れて行っていただいている状況です。 今でも、滑るスキーの爽快感は、自分に活力を与えてくれるような感覚がある。・・・・・まだ負けないと思わせてくれますね。 で、今シーズンウエアー購入。フェニックス ターコイズブルーの派手なジャケットです。3万3千円で購入。パンツは在庫なしだったので購入断念。10数年前に買った、赤のパンツを再使用です。 

失敗に寛大になろう

人は優れているほど多くの間違いをおかす。 優れているほど新しいことを行うからである。(P.F.ドラッカー)

ちょっと 読みたい本

脳に悪い7つの習慣 「興味がない」と物事を避けることが多い 「嫌だ」「疲れた」とグチを言う 言われたことをコツコツやる 常に効率を考えている やりたくないのに我慢して勉強する スポーツや絵などの趣味がない めったに人をほめない 素直になって、 いろんな事の興味を持ち、 積極的に物事に取り組み、ケチらず投資しよう        

韓国料理

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怪しい街 福富町にある 屋台風居酒屋『赤とんがらし』 http://www.hotpepper.jp/strJ000015079/ 吉祥寺で、去年も韓国料理を喰った。 今年は横浜関内で。 辛い料理をくいながら、ワイワイガヤガヤ宴会しました。 ケシャン・・・渡り蟹のキムチ漬け。 20年前に韓国旅行行ったとき、はじめて食って、美味かった。 生のカニの甘い身と、辛くて複雑な味のするキムチダレが、俺の脳裏にずーっと残っていた。韓国料理屋に行くと、ケジャン置いてあるか訊くんだけど、どこでも「おいてません」。 今回、食えたので、嬉しかった。美味かった。また食いたい。また来たい。 

大仏

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過酷な自然に耐えた、800年の歴史が現れて、質素な鎌倉武士の生きざまが感じられました。

長谷寺

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庭園が素晴らしいお寺。 海が見渡せます。

鎌倉宮

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鎌倉宮は、護良親王を祀るために建てられ神社  護良親王は、「建武の新政」を行なった後醍醐天皇の皇子で、楠木正成らとともに鎌倉幕府打倒を目指して戦い、幕府滅亡後には征夷大将軍になった。  しかし、足利尊氏と対立し、幽閉された。その後、足利尊氏の弟の直義は、親王を殺害。 境内に、親王が幽閉されていたとされる土牢があった。 http://www.kamakuraguu.jp/about.html ここには、幕末の貴重な、品物があった。

鶴岡八幡宮

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源氏の鎌倉武士の守護神。 鎌倉八幡宮。 我が地域の神社も『八幡神社』。 なんか親しみを感じる。 800年前、 源頼家 の子で八幡宮の 別当 を務めていた 公暁 が この銀杏の木に隠れて待ち伏せ、 源実朝 を殺害したそうです。 太宰治の 『右大臣実朝』を読み返したくなります。 「アカルサハ、ホロビノ姿デアロウカ。人モ家モ、暗イウチハマダ滅亡セヌ」 平家物語にも「 祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす おごれる人も久しからず ただ春の世の夢のごとし たけき者も遂には滅びぬ   偏に風の前の塵に同じ 」    ・・・栄華はつづかない。栄えていてもお落ちてゆくんだ・・ 鎌倉の銘菓『はとサブレ』は八幡宮の八の字を真似したとか・・

よりとも号で建長寺へ

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鎌倉初心者の私にとっては、観光バスは迷うことなく目的の地へ連れて行ってくれました。 建長寺 鶴岡八幡宮 鎌倉宮 長谷観音 大仏 と巡り、歴史の勉強ができました。 http://www.enoden.co.jp/bus/yuran.htm 鎌倉五山のいちばん位の高い寺 臨済宗 建長寺 。 ガイドさんがいろんな説明をしてくれましたが、頭に残ったのは、『けんちん汁』 建長寺 の修行僧が作っていたため、「建長汁」がなまって「けんちん汁」になったとのこと。

鎌倉

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はじめてきました。鎌倉。 原宿の駅を大きくしたようなシャレた駅舎。 『都会的な雰囲気のなかに、伝統が息づいている』って感じかな。先入観と予備知識が、俺に そう思わせているのか。 まずは腹ごしらえ『鎌倉からり』にて てんぷら と そばをいただきました。 【気がついたこと】 鎌倉で人力車を引いている方たち なぜかみんな小柄です。肉体労働で体が締まっているからなのか。小柄のほうが重心が低いということもあるのでしょうが。それとも、どこかの大学の運動部メンバーがやっているのか。何かあるきっとある。 http://www.enoden.co.jp/bus/yuran.htm

会社の仲間と鎌倉横浜へ

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11日、12日の土日を利用して、職場の仲間と研修に行ってきました。 交通手段は、電車。 竜王から~甲府へ、あずさで八王子へ、横浜線に乗り換え~横浜へ、根岸・横須賀線と乗り継ぎ 鎌倉へ到着。 乗り換えで八王子で、清月の売店があったのには驚いた。イタリアンロール首都圏で頑張っているんですね。 横浜駅でも、桔梗信玄餅売ってました。

雪景色

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冷たい雨が降った翌日、通勤のために徒歩で西へ向かうと、櫛形山の上部が雪化粧。 あまりにきれいだったので撮った。 1枚目は、加賀美から 2枚目は、甲西の江原付近

藤田ラブラブで

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クラブのメンバー9人で昭和のカラオケに行った。 歌は、スナックで歌うものと思っていたが、カラオケに行く人多いんだ。 食いもんのそこそこうまいし、なかなかいい。 でも、オヤジだけで来るのはつらいな。 俺たちには、居酒屋やスナックが向いている。

油川のゴミ拾い

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ラブラブくらぶの活動もあと2回。 今回と、3月のゴミ拾いで、組織解散。 今日も朝8時から、油川のゴミ拾いです。 今回は、ブラウン管のテレビが川に捨てられていました。 費用がかかるからと言って、捨てることはないでしょう。 無料で引き取ってくれるとこもあるのです。 ほんと 世も末よね~(志村けん・柄本明 風に)って感じです。

納入した酒米が 返品の危機

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 北杜市の酒造会社に納入した酒米に、多量のヒエが混入。  会社から、『納品した酒米の品質の確認と、返品を迫られている』との連絡が入った。  午後の予定を変更し、理事長と現地に急行。  はじめてつくった3年前と同じように、収穫作業をし、検査官からも例年通りの3等級との格付け。・・・なのに、今年に限って厳しい指摘。  酒米を、『主力の収入の糧』と想定している 俺たちにとって、今回の指摘は、今後の活動の・・・いや組織存亡の危機。  最悪の状況は免れたものの、今後の活動を根本から見直さなくてはならなくなった。  今回の、出来事は 我が組織が成長するキッカケにしなければならない。  そのために、組織のみんなが『甘い考え』を捨て、責任を持って取り組まなければ ダメだとの 方向性を示してくれた。    来年は、『同じ過ちは繰り返さな』。進化していかなければ、生き残れない。

俺の職場にも

いました。ビックリです。 俺の職場に、ホモの奴が・・ 以前100人男がいればそううち2人くらいは、ホモだって話し 聞いたことあるけど。俺の周りにはいないだろうと思っていた。 でもいたんだー。 以前2人体制でノ宿直していたけど、宿直無くなってよかった。 向かってくる奴には『負けない』けれど、寄り添ってくる奴には『弱いんだな』。

覚えておこう~っと

善きサマリア人のジレンマ《苦しむ人々に、惜しみない同情と援助を与える人物のたとえ》  親は自分の子が失業したり、病気になったりして生活に困ったときには、惜しみない援助を与えようと考えると同時に、子どもにはまじめに働いて、キチンと貯蓄をして、万一の場合にも生活に困らないようにしてもらいたいと考えているとする。  ところが、子どものほうは、生活が苦しくなったら親が助けてくれると予想するので、自分のお金を使い尽くして、自分に合った仕事を見つけるという理由で仕事も辞めてしまうそうすると、親は生活に困った子どもを助けることになる。結局、皮肉なことに、親の子供への愛が、親が最も望まない生活態度を子どもにとらせてしまうことになる。(『経済学的思考のセンス』より)  たいへんだからといって 助けたい人・団体に、無償の奉仕や、無償の提供をするのが、最善の方策なわけではない。  結局のところ、その人たちは、自立のチャンスを逃してしまい、何時までも 何かに頼っていく癖がついてしまう。  厳しく接するのは 決して冷たい 対応ではないんですね。(昔から語り継がれているのに、人はどうして間違いを繰り返すのか?間違いを繰り返すから人間か?) 

11月の畑

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この冬は土づくりをしっかりしよう 落葉を、畑に埋め込んで 春からの、野菜栽培に 繋げる

こちらも終止符

3年前に活動を開始した『藤田ラブラブくらぶ』  ・地域活動への参加  ・河川の清掃  ・地域情報の発信  ・イベントの開催   などなどやってきましたが、 地域役員との考えの隔たり、メンバーの虚脱感、等 誕生・成立当時の意義や目的が薄れてきて、形ばかりのものになってしまったようです。 それで23年3月いっぱいで、解散になりました。 組織を 継続するって難しい。 みんなが、やりがいを持ってかかわり、お互いにメリットがある組織作りが必要と感じました。

看板下ろします

2年使った『若草町藤田の緑がまぶしい大地』のタイトルやーめた。 ジモティは卒業!! 3年前はこう思っていたんだと、 『子供の頃、遊びの場所といえば、田んぼ・畑・路地裏・お寺の境内だった。良いことも悪いことも、地元の先輩から教わった。地域のルールも、地元の怖いおっちゃんにしかられながら、理解した。 今大人になって、俺たちは 「すばらしい少年時代」を地元ですごすことができたと感じる。この思いはいつまでも・・・伝えて行きたい。』 ちょっと恥ずかしいですが、そう思えた時期も充実していた時間だった。

ポストカードいただきました

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アンリルソーの『蛇使いの女』 月の逆行に浮き上がる裸の女。 女の笛に引き寄せられた 数匹の蛇・鳥。 冷静な女の視線が、見ている人の心を見透かしているように感じました。 これをくれた人は、この絵が好きだと言っていましたが、深層心理は・・・・を・・・・操・・・・・・。 裸の女が・・・・にダブって見えました。

ポストカードいただきました

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アンリルソーの『蛇使いの女』

国立新東京美術館

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建物自体が アートしていますね。 朝起きて、会社行って、仕事して、・・・って生活からは こんな奇抜な建物のアイディア浮かばない。 時間を気にしないゆったりした生活スタイル、温暖な気候、楽天的な気質が、イタリア・スペイン・フランスの芸術作品を生み出したんだと聞いたことがありました。